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Yakshumshez this is Osh
Osh Bazzar
Osh Bazzar
旅行の第2象的なイメージを持ちながら突入した中央アジア、キルギスタン。
その最初の街がここオシュです。
アジア・アジアと言いながらも、そこは確実にソビエト連邦時代の名残を残す「欧米か!?」な街でした。
Osh
Mr. Renin

まず言葉がロシア語。英語も全然通じない。もう毎日、毎時間「空耳アワー」状態。
しかもロシア語は凄く難しい。
文法より何より、単語を記憶するのさえ捗らない。この先、少し心配。まぁ旅行する分には問題なけれど。

Osh
Osh Street
そして街並みも整っていて綺麗。街行く若者もおしゃれ。
緑が計画的に配置されているかのような印象を受けた。

また、やっぱりそこはアジア。活気のあるバザールが中心になり街を形成している。
Osh Bazzar
Osh Bazzar
が、そのバザールもやっぱり今までのものと微妙に違う。「なにこれ」的なキワドイものはなく、きちんとしたものをきちんとした価格できちんと時間通りに販売しているような感じ。
まぁ、少し物足りなさも感じますが。
それでもその規模はかなりでかい。今までで一番でかかったっす。さすが、シルクロードと言う感じ。
その「横の店と全く同じじゃね?」な商店がずらりと並ぶ光景にはド肝を抜かれた。
Osh Bazzar
Osh Bazzar

今まで感じた文化的なショックは、ここにはそれほどなく。
ひたすら過ごしやすい街並みと活気あるバザール、ゆっくりくつろげるチャイハナが出迎えてくれました。
Osh Bazzar
Osh Bazzar
それでも自分にとっての中央アジアのゲートシティ・オシュは、これからの文化的衝突や路上での喧噪、人との交流など、様々な楽しみを生んでくれそうな、そんな印象を持ちました。
Osh Street
Osh
| stroll1 | 07.Kyrgyzstan | 19:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
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