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Cultural Pit #054 -in London-
Cultural Pitt
Buildings in London
ロンドンは古き良き建物がいっぱい。
街並みも古き良き、って事で逆に新しき良き建物撮ってきました。

コレはロンドンの東側、開発地区に建っている。
Buildings in London
Buildings in London
建築者が意図したかどうかはわからないけれど、ロンドンっ子はキューカンバー言うてました。俺も形は嫌い。それでも模様とか柱の並べ方とか綺麗でした。


コレは古い街歩いてて、ふと見上げたらあった陸橋。
Cultural Pitt
Buildings in London
中は当然フラットですよね?今にも落ちてきそうでした。


コレは最新でもなんでもないし、歴史も何もないのであろう、しなびたビル。
Cultural Pitt
Buildings in London
ムキダシの形状と潔さそうな造りがグッときます。
かつては最新のモダニズムだったのでしょうね。こういうのはいつまででも残ってほしいモンです。


ビビッドシリーズ。
Cultural Pitt
Buildings in London
都区計画(あんましよく解らないですけれど)的にもビシッとはまってたし、こんだけ冒険した色ながらきちんと街にも収まる。
それはロンドンという多様性のなせる業なんでしょうか。設計者もそこら辺武器にしてるようですね。


市役所。
Cultural Pitt
Buildings in London
日本ではこんな市役所ないでしょう。こんなマツボックソみたいな。


ロンドン、景観を崩さない、外さない建物が多々あったように思いました。同じ都会でも、ドバイで見た摩天楼とは全然違う。
そんだけの歴史と、ぶ厚い文化を改めて実感。

建築だけにとどまらず、日本よりもいいなーと思う文化も多々あります。
それだけに目線は常により上に、吸収しつつもその消化方法に重きを置いて末永く付き合って生きたいモンです。
| stroll1 | Cultural Pit | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #053 -in London-
Cultural Pitt
advertisement in underground
いつものようにロンドンの街中デザイン〜。
みんなの期待を胸に、今日もせっせとTUBE(地下鉄)作ってます。
Cultural Pitt
advertisement in underground

highlightはロンドンの舞台・ライブの紹介サイト。
Cultural Pitt
advertisement in underground
フォントめいっぱい使ってます。フォント好きにはいいんでしょうけど。まぁ特に見にくいって訳でもないしいいのかな。


Cultural Pitt
advertisement in underground
かばん置き忘れ多し。
このパターンで痴漢とかキセルとか警告系がいっぱいありました。ド直球、好きです。
| stroll1 | Cultural Pit | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #052 -in London-
ヨーロッパ入りして、素直にポスターとかに目が行く。。。
この辺からこの「文化の穴」シリーズ、気になったポスターとか色々紹介してきます。

あんま纏めず、3つづつくらいポンポン紹介していこうという魂胆です。

AD_London
advertisement in underground
「one thing leads to another everything is connected」
チューブ(=地下鉄)の広告。文字組み、文字組み。好きです。
どこまででもつながってますよー、すべてのものは関係しあってますよー、ていうメッセージでしょうか。


AD_London
Logomark in Museum
「The Art Fund」
芸術基金。すべてのものはまず心から。募金もまずは心から。


AD_London
advertisement in underground
「I Love M.G.」
ペンギンブックスの広告じゃないですか。恥ずかしながら初めて見ました。
ペンギンブックスの装丁同様、王道のハズレなしってとこでしょうか。個人的主観だけれど。


これからも何でもかんでもある程度ジャッジしてあげて行きます。ヨロ。

advertisement in underground
| stroll1 | Cultural Pit | 06:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #051 -in London-
London
London Machine
ロンドンっ子のチャリはシャレオツ。
ピストはあまり見かけなかったけれど、ベースのチャリがレベルたけーっす。
お気に入りをちょいご紹介。


London
London Machine
コレは普通にキレーでした。何のカスタムも無く、買ってきてハイって乗ってるような感じでした。てことでベースのレベルがたけーっす。


London
London Machine
前輪が取り外し可のため、1台だけ目立つように停まってました。
だけじゃなく色が好き。ピッと目がいきました。


London
London Machine
コレもアグレッシブに目立ってました。
ブルーは基本的に好きではないんですけど、黄色のラインが好きです。


London
London Machine
コレはやられました。スイカですかね?
とても気持ちのいい色でした。


んーー。日本の路をパナレーサーで爆走したいですね。。。
| stroll1 | Cultural Pit | 10:56 | comments(2) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #050 -in London-
Cultural Pitt
Typeface on tha Street
ロンドンの路上で見つけたオモロイフォント。
フォント自体の名前もAやったらAで始まり、かつそのアイデンティティがわかるというもの。
上の写真やったらAのフォント名は「ART−DECO」とか。

多分お遊びやから、そのヌケ具合が見てて面白かったです。

お気に入りはたくさんあるけれど。。。

コレ、
Cultural Pitt
Typeface on tha Street
Font Name:Busby
バスビーって英国特有の帽子。その生地を使ったモンでしょうよ。
モノクロでアレですが、白地には黒でガッツリベッタリ使いたいモンですな。


とコレ
Cultural Pitt
Typeface on tha Street
Font Name:未記載
名前は何なんでしょう。。。Earth Lineとかかな?と勝手に妄想してます。
けれど旅行中、地図とか等高線とか好きになったので、個人的にランクイン。
すっごい使いにくいんでしょうけど。


タダの工事現場なのにここまで演出してます。
日本の松屋銀座店もすごかったですけどね。
銀座のアレは広告の一環、ロンドンのコレは何なんでしょう?
Cultural Pitt
Typeface on tha Street
| stroll1 | Cultural Pit | 09:25 | comments(3) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #049 -in Janbiani-
Cultural Pitt
Uni Male
何故か醤油を常備してるジャンビアニのホテル「Malaikha Guest House」。ここではウニが獲れるので20個くらい獲ったりました。

知らんかったんですけど、雄は食べられないんすね。

皆さん、ジャンビアに来たら↓女の子をゲットしましょう。
Cultural Pitt
Uni Female
| stroll1 | Cultural Pit | 03:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #048 -in Kilimanjaro-
coffee
Kilimanjaro Coffee
2010年の誕生日プレゼントは、ほんの5分話しただけの人からのキリマンジャロコーヒー。

ハイキングの帰り路、路聞く振りして家に上がりこみ、図々しくも頂いてきました。

このコーヒー、めっちゃめちゃ旨かった。

多分、現地で呑むという理由により、旨さの倍率ドン、更に倍、そしてその上を行く旨さでした。
ちょっとどろどろで、粉が沈みきるまで待たないといけないけれど、その間に程よく温度も下がり、絶好のタイミングで呑ませて頂きました。

キリマンジャロの麓で、キリマンジャロコーヒーをキリマンジャロローカルならではのやり方で呑む。
めちゃくちゃ贅沢な30分でした。

モシ来たら、登山なんかよりもマストです。
| stroll1 | Cultural Pit | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #047 -in Kigali-
Cultural Pitt
Hotel Mill Colins
キガリに来たからには行っときました。
「ホテル・ルワンダ」の舞台となったところ。実際の名前は「ホテル・ミル・コリンズ」。

まぁ、今となっては当時(映画内)の面影は無く、3つ星の立派な建物に作りかえられてました。

内装も「ホテル・ルワンダ」に因むものは皆無でした。
で、訪れた僕は完璧場違いでした。

ルワンダのジェノサイド。
原因は多々あるだろうけれど、最も大きな原因にして許せないのは、やっぱり勝手に部族を創ってしまったこと。そう決定付けさせたルワンダ旅行でした。
| stroll1 | Cultural Pit | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #046 -in Rhengeri-
Road 2 Murambi
ルヘンゲリにあった売店。
もう意地でモノを詰め込んでる感。こんだけモノが溢れてんのに、昭和初期な品揃えが多かったです。

圧倒的にモノが少ないアフリカ。それでも人はお洒落です。
| stroll1 | Cultural Pit | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
Cultural Pit #045 -in Rwanda Border-
Cultural Pitt
Welcome Rwanda
ルワンダボーダーにあった、ウェルカムルワンダ。
ビザにもゴリラやし、ゴリラめちゃめちゃ押してます、ルワンダ。
目が光りそうな仕上げがナイスでした。

全然知らんかったけど。ルワンダでのゴリラ。。。
| stroll1 | Cultural Pit | 21:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
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